大学等による高齢者の介護予防や健康増進に関する研究結果について

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標題につきまして、以下の発表がありましたのでお知らせいたします。詳細につきましては添付ファイルをご覧ください。

①暮らしの中の生鮮食料品店が、高齢者のウェルビーイングに重要 ~約3万人の追跡データから検証~
②暑い日が増えると認知症になる可能性が高まる ~5~9月に暑い日が例年と比べて30日増えると、認知症を発症する可能性が1.4~2.5倍に~
③緑茶を1日4杯以上飲むと幸福感が高い! ! ~1か月に会う友人の人数も重要な役割を果たしていた~
④通いの場参加者は健康寿命喪失リスク12%低い ~特に女性、後期高齢者、低学歴・所得、就労なし、独居、農村居住者で関連強い~
⑤住民主体運行のグリーンスローモビリティ利用で、1年後のうつスコア低下、助け合い・外出増加 ~千葉県松戸市の高齢者約4,000人の1年間追跡調査~
⑥包摂的で認知症フレンドリーな地域ほど家族介護者の抑うつ症状が低い ~145地域・1万人の高齢者を分析~

添付ファイル